魚沼産コシヒカリ コシヒカリ 無農薬米 無農薬玄米

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平成22年11月21日島根県松江市で開催された、第12回「米・食味分析 鑑定コンクール:国際大会」有機栽培・JAS認定部門で特別優秀賞を受賞。成分(水分 13.8、蛋白 5.6、アミロース 19.5、脂肪酸 9)点数(食味値 90、味度値 83.1、合計 173点)成分(水分13.8,蛋白5.6,amylose 19.5,脂肪酸9)分數<br />
(味道價值90,味度價值83.1,共計173分(件))
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魚沼産コシヒカリ無農薬米のご注文は『専用ページ』からになります。

地域品種栽培部門の受賞者と集合写真。 鈴木秀之会長と記念撮影。

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産経新聞「ニッポンの食、がんばれ!」に掲載されました(2011.10.12)

豊富な水、標高差を生かす
無農薬魚沼コシヒカリ
「コシヒカリの栽培には最適な土地だと思いますよ」
セレクション製品、「無農薬魚沼コシヒカリ玄米」の生産者、魚沼コシヒカリ.comの阿部正雄代表(57)は胸をはった。
ここ、阿部代表の稲田は新潟・信濃川の支流、魚野川、登川の扇状地に広がるゆるやかな棚田の中にある。標高およそ300メートル。稲田の周りを越後山脈の巻機山、金城山から流れ落ちるきれいな清水を使った用水が音を立てて流れている。冬は3メートルを越す豪雪がこの清水の源だ。
「昔は新潟のコメは、鳥またぎ米といって、鳥さえついばまないと酷評されたんですよ。それが、コシヒカリの登場で一変しました」
県を挙げての後押しで、魚沼産コシヒカリといえば、今や日本のトップブランド米に成長した。
「特にここ南魚沼は標高の高い盆地で、寒暖差が大きく、デンプンの詰まり具合、登熟度が高いんです。これは標高300~400メートルの土地で顕著ですね。コシヒカリは茎がながく倒伏しやすいのですが、穂肥を抑制しているため倒れにくい。それになんといってもコメ作りに一番苦労する水がたっぷりあります」
コメの収穫量を左右するのは、雑草といもち病、といわれている。そこで農薬が投入されることになったが、阿部代表は無農薬にこだわった。
「以前、中国の国有企業の理事長という人の話を聞く機会があったんですが、「私は世界中から長生きできる食品を集めています。中国は無農薬のものしか買いません!」と力説していました。やはり、と衝撃を受けましたよ」
所有する5反(約50アール)の稲田の除草は、除草剤を使わず1本1本丁寧に腰をかがめて取っている。
「アイガモ・ロボットがもうすぐできるそうですが、それまでは頑張ります」と笑う阿部代表。
昨年、米食味分析鑑定コンクールでも特別優秀賞を獲得。“おコメのロマネコンティ”を目指し、ゆくゆくは魚沼産コシヒカリが「世界農業遺産」に登録されることを夢見ている。
問い合わせは、電話025-782-3336。ホームページはhttp://www.uonumakoshihikari.com/

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もみ殻で炊飯「一段とおいしい」
阿部正雄代表がイチ押しのコシヒカリの炊き方は、もみ殻で炊く方法。
「こちらではもみ殻のことを“ぬか”というんですが、これで炊くコシヒカリは一段とおいしい」と阿部代表。自宅は稲田の真ん中にあるが、その近くに「ぬか釜工房」があり、体験できる。
「ご自宅では難しいですが、ぬかは火力が強いので2升を20分で炊けます。おこげもできますし、ここでは園児も楽しんでおいしいごはん作りに挑戦していますよ」と「上田の郷」ぬか釜工房長の阿部美幸さん。
問い合わせ先は電話025-782-1197.ホームページはhttp://uedanosato.com/

【有機栽培で作った阿部代表自慢のセレクション製品。大粒の逸品だ】
【無農薬、無化学肥料で大切にコシヒカリを育てる阿部正雄代表。標高約300メートルの扇状地に稲田が広がる=新潟県南魚沼市姥沢新田】
【コシヒカリをもみ殻で炊けば、なおおいしい。体験は「上田の郷」阿部美幸ぬか釜工房長が手伝ってくれる。】

この3重丸マークは、
「ニッポンの食、がんばれ!」セレクションが独自に定めた
国産・環境・安心の3つの厳しい審査基準をクリアした製品につけられています。
ふるさとテレビ月例セミナーに参加!
(講師:内閣総理大臣令夫人 安倍昭恵 様)

ふるさとテレビ月例セミナー(講師:農林水産事務次官 皆川芳嗣氏)に参加!
※1954年(昭和29年)生まれで同年齢です!
平成25年4月22日 憲政記念館

ローマ法王に米を食べさせた男が語る世界農業遺産のこれから」に参加!
羽咋市商工会館3F 講師『高野誠鮮』氏(平成24年11月6日)

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朝日に輝く「クモの糸」と無農薬自然栽培米

平成24年度 木村秋則氏 自然栽培講座 第1回(4/23)主催 新潟自然栽培研究会

“セシウム汚染”全国マップ!

『アイガモロボット』試験実走!

 

魚沼産コシヒカリ 無農薬自然栽培米サイトを御覧戴き厚く御礼を申し上げます。

 2009年11月24日、Web販売で『魚沼産コシヒカリの生産農家直販サイト』No1を目指すためにホームページ製作で東北新潟地域No1会社である『デーシーエス』様の御支援により全面リニューアルを実施致しました。

 1997年4月より、魚沼の生産農家で最初にhpを開設して以来、多くの仲間(136軒)が増えましたが、まだまだ魚沼地域の販売農家16,162戸の0,8%、専業農家数1,882戸の7,2%です。できれば3%、500軒ぐらいになれば、比較サイトやワインの様なAOC(原産地呼称統制)認証の動きになり、2012年7月7日に道の駅『南魚沼』と農産物・特産品直売所(愛称「四季味わい館」)による直売の増加と共に魚沼地域の活性化に大きく貢献できると考えて います。

2011年6月11日、朱鷺が結んだ縁で羽咋市以北の4市4町の『能登の里山里海』と新潟県佐渡市が国連食糧農業機関(FAO)が創設した制度『世界農業遺産(GIAHS)』に認定されました。日本国内では第1号の認定です。次は「阿蘇のカルデラと共生する農業」をテーマに、世界農業遺産認定会合(2013年・石川県)での認定を目指して阿蘇地域が活動中です。魚沼地域はこれからです。

世界ブランド確立のためには、地域団体商標(地域ブランド)申請や日本発の世界基準食品表示(食味値・味度値)・米食味コンクールのミラノ万博開催(2015年)など、この3年間ぐらいが魚沼地域と農政の turning-point (転換点)になっています。

 6次産業化による農村の再生と農家の所得向上には、太陽追尾型発電・小水力発電と地熱発電(温泉掘削)からと思っています。スキームとしては、2011年12月1日発足した『農林水産省産業連携ネットワーク』の連携プロジェクトで、『魚沼越光『輸出特区』プロジェクト・『魚沼地域アグリ・ヘルスプロジェクト(遺伝子組換えカイコ)』を提出済みです。
2013年2月1日設立の「農林漁業成長産業化ファンド」では、魚沼地域・テーマファンド設立と「農業輸出特区」も目標です。

 地域の再生可能エネルギーと電力も地産地消が望ましいので、2014年北陸新幹線開業で特急「はくたか」が廃止されローカル線になる「北越急行ほくほく線」に安定かつ低減な電力供給が優 先課題と考えられます。もちろん飯山線・只見線の燃料にもBDF+DME混合のクリーンなディーゼル燃料の検討やその原料には魚沼地域の広大な農地活用が必要です。

2011年(平成23年)7月30日の『新潟・福島豪雨』(最大雨量72時間、562mm)により、魚沼地域は多大な被害を受け現在農地復旧事業は進んでいますが、治山・治水事業は今後の政治課題です。
残念ながら、登川・姥沢川・高棚川の洪水ハザードマップや農地と用排水路のハザードマップは、まだありません。2011年(平成23年)9月の台風12号では、紀伊半島南部に『総雨量2,000mm』を超える記録的な大雨をもたらし、広範囲にわたり大規模な土砂災害が発生しました。今後は想定外ではなく、総雨量2,000mmの時代を迎えた防災対策を立案して災害に備え る体制が重要です。

 
農林水産省は、2012年3月7日に用排水路など土地改良事業について、1年前倒しで5年間の整備目標を定める土地改良長期計画案をまとめ、用排水路の改修に合わせて小水力発電など再生可能エネルギーの発電設備の設置による土地改良区の維持管理費削減や防災力の強化で排水路の整備により豪雨による農地の浸水を減らす目標があるので、今後は整備地域に指定されて農地を守る事業が重要です。

 阿部の先祖は、「奥州十二年合戦」前九年の役で、安倍貞任は戦死(1062年)・弟宗任が都に連れて行かれる後を多くの部下達が付かず離れず付き従っていったという。 そのあまりの従順な部下達を思い、敵将源頼義は阿倍一族の者達にこの上州の山中で安堵を与えたと伝説は伝えている。その子孫である阿部貞道は、室町時代になってから尾瀬の姓を名乗るようになったが、尾瀬を逃れてたどりついた後閑村で三男の阿部孫八郎は、川岸に湯煙が立ち昇っているのをみつけ、ここを永住の地と決めて住みつき、「ゆのひそむ村」と名付け、ゆびそになったと言う。

 その後、清水峠を越して新潟に移り住んだのが先祖だと言われ、安倍貞任は鬼より強いので節分には豆を撒かないのが風習として残っている。今では、塩沢町で一番多い苗字は『阿部』になっています。

古来から関東との結びつきは深く「清水峠・直越(すぐごえ)」は、越後から関東への最短コースです。
JR東日本信濃川発電所の送電線も近くを通り、清水峠を経て山手線など首都圏の電車を動かしています。



魚沼産コシヒカリ(魚沼産こしひかり)生産農家として、最困難な技術とされている無農薬自然栽培米に挑戦し「良食味・安定収量」と「安全・健康」の相反する栽培技術を稲作自然条件の最適地帯(登熟平均気温24℃・標高300m)で実践しております。

この地域の環境条件は標高300mで夏の夜は金城山(1,369m)からの冷風でクーラーが必要ないため、昼夜の温度差で澱粉のギッシリ詰まった大粒の米になります。水田の用水は最初に田んぼがあるため生活用水が入らない水口の水が飲める圃場条件です。

無農薬自然栽培で良食味・安定収量の確保は稲作技術の理想ですが、相反する条件を克服する困難な栽培技術のため、採算がとれない分野でしたが『ポット成苗田植え』等々のイノベーションにより 現実的となりました。

○沿革
1989年(平成元年)3月26日、自然農法研修会基礎コース終了。
1991年(平成3年)6月28日、自然農法大学校短期研修コース終了。
1992年(平成4年)ポット苗式田植え機を導入。
1997年(平成9年)ネット直販を開始。
2009年(平成21年)魚沼越光.comを開設。
2010年(平成22年)11月21日、第12回『米・食味分析鑑定コンクール:国際大会』(松江市)有機栽培・JAS認定部門で特別優秀賞を受賞。(食味90・味度83・計173点)
2011年(平成23年)12月5日、Facebookページ「北陸6次産業化」開設。
2012年(平成24年)4月23日、第1回 自然栽培講座(主催:新潟農業バイオ専門学校)参加
-5/28(第2回)、7/9(第3回)、10/14・15(第4回)自然栽培講座参加(講師:木村秋則氏)
-11月6日、石川県羽咋市「ローマ法王に米を食べさせた男が語る世界農業遺産のこれから」に参加  (講師:高野誠鮮氏)
-11月20日、Yahoo!ロコ『南魚沼産コシヒカリ.com 無農薬自然栽培米』を開設!
2013年(平成25年)- 1月17日、「農林漁業成長産業化ファンド等説明会」(新潟会場)に参加。
- 4月5日、Yahoo!ロコ『魚沼産コシヒカリ.jp 無農薬自然栽培米』を開設!
- 4月15日、新潟自然栽培研究会へ参加。

2015年(平成27年)「ミラノ万博」

『先祖伝来の地に感謝』 稲作農家 3代目 阿部正雄

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