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無農薬自然栽培米 南魚沼産コシヒカリ塩沢産 05.22

妙高市倫理法人会、平成24年度『倫理経営講演会』に参加!

5/22(月)17:30~17:10 妙高市文化ホール
講師:倫理研究所理事長 丸山敏秋氏『易不易』講演レジュメ

1、「大変な時代」を生きる
■どんな大変化が起きてきたか― 2009年 2010年 2011年
■今年はさらに多難が予想される。日本は瀬戸際、大きな岐路に立つ。
―求められている日本創生

2、「見えない脅威」に立ち向かう
―人類はいまや「見えない脅威」にさらされ、その対応を迫られている。
―それにはどんなものがあるか、さしあたり「5つの脅威」が・・・・・・。

3、「易不易」の原理に基づく経営
A.求められるのは「確かな拠り所」―荒波を越えて進むための「羅針盤」。
■確かな人間の生活の生活法則は存在する。
・実践実行すれば、その確かさがはっきり分かる生き方の法則―「純粋倫理」

B.「易不易の原理」とは
・「易」とは、変わる、あらたまる、移ろいゆくという意味。天地自然から塵芥(ちりあくた)に至るまで、すべては一秒の休みもなく、常に変わり移ってやむことがない。
・しかしながら同じ物事には、変化流動とは別の、すこしも変わらない「不易」の相がある。川の水は常に流れて移り変わるが、水のある川は流れるということそのものは変わらない。
・春夏の緑はやがて秋の紅葉と変じ、冬の枯衰を経て再び新緑が萌える。しかし四季の推移そのものは連綿と変わることがない。
・人間の肉体も新陳代謝を繰り返し、刻々と変化している。腸内細胞などは数日で新しい細胞に生まれ変わるという。しかし目は二つ横に並び、手足が四本突き出しているこの形体までがすっかり変わってしまうことはない。
・易と不易・・・・・・この相反する二つの相が統合され、バランスが保たれて、万物万象のことごとくが不段の進行をつづけている。
・激しく動き変わる世の中で、変えなければならないことはどんどん変える。しかし変えてはならないものは、断固変えずに守る。
■松尾芭蕉の「不易流行」
―「不易を知らざれば基立ちがたく、流行を知らざれば風新たならず」

C.企業経営と易不易
■昨今は、「不易」より「流行」が重視される風潮が顕著。
―見直される「日本的経営」
■「経営」という言葉に「易不易」の意味が込められている
・変えてはならないもの・・・・「経」= 道、理
・大いに変えるべきもの・・・・「営」= 技術、方法、ノウハウ

D.「易不易」の原理を応用しよう
―日本の景気回復は当分困難。経営者は何を心得るべきか。

■5つのポイント
①まず、腹を据える。
②捨てるものは捨てる。
③自社の「売り物」に磨きをかける
④人の「わ」(輪と和)を強める
⑤自分を高める。

■「明朗」の実践に取り組もう
―明るい、朗らかな心が人生を好転させる。
―暗いからこそ心を明るく朗らかにする

■日本はいま本当に大変な時、岐路にさしかかっている。世の中のいろいろな領域で変革が求められている。その一つに、自己変革がある。
―良識のある、人間性を磨いた国民が増大しなければ、真の日本創生は実現しない。

丸山敏秋
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B8%E5%B1%B1%E6%95%8F%E7%A7%8B

平成24年度『倫理経営講演会』

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